地震も含め緊張感を持って過ごすことが大切かと思います。
そんななか、穏やかに暮らせる中標津は天国?
あたり前の野の花も美しく咲いています。
また、いつも通りの春夏秋冬が訪れますようにと願うばかりです。
晴れては雪、晴れては雪を繰り返し、ようやく春の装いとなる。いまや、土の下では福寿草が今か今かと出番を待っているのだろう。昔口にした童謡「はるよこい」が思い出される。気難しかった春よ、いらっしゃい!
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