オシが満開。そして、ツツジ、エゾカンゾウ、スズラン、マイズルソウ、、、まだまだ続きます。
2,3日前には、オオジシギが1羽地上で1時間余り餌探し?、かたや、カワラヒワが、草の根を
集めて巣材運びです。目の前のナラの木では、アカゲラのドラミングが、そしてフクロウの羽
音まで耳に飛び込んでくる。
北海道ではあるけれど、普通の庭でも命の営みが繰り広げられている、当たり前のことだが、
ウキウキワクワク、癒されます。
シニアクライミングパートⅡ 今年は摩周湖の辺を6時間歩く。鈴、笛、クマ除けスプレーを持ち、ホォィ!ホォィ!と声をかけながら歩く。晴れたり曇ったりの空模様だったが、その度に目を見張るような摩周ブルーが目に飛び込んでくる。かって橋幸夫が歌った幻想的な「霧の摩周湖」も眼下に広がり、あら...
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