7月になろうとしているのに、中標津の夏はいつくるのでしょうか。
夏の日差しのなか、冷たいビールで乾杯!といきたいところですが、
自然はなかなか気難しいものです。
猛暑に苦しまれている方々にお見舞い申し上げます。
晴れては雪、晴れては雪を繰り返し、ようやく春の装いとなる。いまや、土の下では福寿草が今か今かと出番を待っているのだろう。昔口にした童謡「はるよこい」が思い出される。気難しかった春よ、いらっしゃい!
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