隣りの牧場のデントコーンが茶色く色着いた今、毎日のようにタンチョウの親子がやってくる
今年はいつかのようにマガンやハクガン、ハクチョウもくるかもしれません。
居ながらにして、野生の世界を堪能できる、これはなんと贅沢なことでしょう。
敬親が亡くなった7年前の1月26日も写真のような澄んだ青空の日でした。振り返ってみれば、早かったような遅かったような、今でも傍にいるようないないような、不思議な感覚です。冬は雪をからめて撮れるので、ムクムクの羽毛のジャケットを着て、早朝と夕暮れのダブルヘッダーでよく野付半島に出...
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