アウトドア雑誌に載ることは思いがけないことで、うれしく思っています。
科学ジャーナリストの柴田佳秀さんの解説も素晴らしく、つい引き込まれてしまいます。
一緒に編集作業をすることはなかったですが、あうんの呼吸で作られたように感じます。
ちなみに2年後に「日本哺乳類図譜」が出版されました。
どちらも文字通り重たいほんですが、ぜひご覧ください。
晴れては雪、晴れては雪を繰り返し、ようやく春の装いとなる。いまや、土の下では福寿草が今か今かと出番を待っているのだろう。昔口にした童謡「はるよこい」が思い出される。気難しかった春よ、いらっしゃい!
0 件のコメント:
コメントを投稿