今日は朝から冷たい雨が降り続き、開き始めた福寿草も寒そうです
雪が解けて、小鳥たちも姿を見せなくなりひっそりしています
でも、差し込む陽の光はやわらかく、やはり春はすぐそこでしょう
晴れては雪、晴れては雪を繰り返し、ようやく春の装いとなる。いまや、土の下では福寿草が今か今かと出番を待っているのだろう。昔口にした童謡「はるよこい」が思い出される。気難しかった春よ、いらっしゃい!
0 件のコメント:
コメントを投稿