空を見上げれば、オオハクチョウが7~10羽がかたまり、マガンの大きな雁行が
鳴き声とともに次から次へと林の奥に消え行きました。わが家で見るいつもながらの
秋の風物詩ですが、自然とともに暮らしていることを、あらためて実感した
清々しい朝でした。
久保敬親がこよなく愛した北海道の東部。その別海町「みなくる」で今月の10日から29日まで写真絵本展をしている。玄関横のホールに来館者がくつろげるスペースが会場となる 。 今までの写真展とは違い、より写真が身近に感じられ、アットホームな雰囲気のなかで作品と触れ合うことができる。私自...
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