空を見上げれば、オオハクチョウが7~10羽がかたまり、マガンの大きな雁行が
鳴き声とともに次から次へと林の奥に消え行きました。わが家で見るいつもながらの
秋の風物詩ですが、自然とともに暮らしていることを、あらためて実感した
清々しい朝でした。
5月は友人知人のサポートで思いがけずミニ写真展をすることができ、お陰様で多くの人に楽しんでもらえたようだ。敬親も喜んでくれたと思うと同時に、わたしも次のステップを踏むパワーをもらったような気がする。 昨年の秋、知人が庭の笹を刈ってくれてから半年、果てさてどんな植物が現れるかたのし...
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